On life as a whole and the four elements
昨年の4月に書いた文です、書肆侃侃房刊の『大江満雄セレクション』の書評として、同社のNOTEに寄稿したもの。実践批評(実際にある作品を対象として作品そのものを論じる)試みの例ですが、それまで知らなかった詩人の言葉に虚心にむきあう、得難い機会となりました。まずはこの書評を、そして同書を、ぜひ読んでみてください。
https://note.com/kankanbou_e/n/n4672d8438998