2010年4月30日金曜日

マリオ曼陀羅@南青山

マリオ曼陀羅、田内万里夫さんからのお知らせです。これは見たい! 連休最後の夜を飾るにふさわしいイベントです。

5月5日(祝) 19時より

南青山のアートスペース「void+」に、ベルギー/ブリュッセルより同国最高峰のドラマー/エリック・ティールマンス、そして独自の奏法で世界を流浪するチューバ奏者/高岡大祐を迎え、ライブ・パフォーマンスのイベントを催します。サックス奏者/アレクサンダー・バーンを加えたトリオでのインプロビゼーションです。

また、写真家/長谷良樹のランドスケープ写真のプロジェクションをバックに、独自のフリースタイル・タップダンスで高い人気と評価を得ているSAROの疾走するタップダンス。

それぞれのライブと共に画家/田内万里夫がライブ・ドローイング。

「エリック・ティールマンスは存在そのものが音楽を感じさせる人だった。アレグザンダー・バーンは超変態。高岡大祐はチューバの可能性を予測不可能までに拡げている。敢えて言おう、エルメート・パスコアルの来日決定で盛り上がっている人たち!彼らのライブに行かないと一生後悔するぞ!」

【※イベントについての詳細は、下記URLをご確認ください】
http://www.sukimaweb.com/mario-mandala/release/2010_05_05_voidplus.htm