2010年1月7日木曜日

歩いたら空が青かった、崖が怖かった

5日の鶴川=生田ウォーキングは、総勢8名でぶじ終了。最高にいいお天気で、軽い起伏の丘陵地帯をのんびり2時間半ほど歩きました。初対面の人とも、無駄話をしながら歩けば、着くころにはすっかり親友です。ギャラリー展示をゆっくり楽しんでもらって、日没時に解散。

和光大学の長尾洋子先生とは、この展覧会の拡大ヴァージョンを共催しようかという話に。いろいろなかたちで、この豆の木がつるを延ばしてゆくと、ほんとにおもしろい。

いろいろな方が訪れてくれた展示ですが、いよいよ残すはあと8、9、10日の3日間のみ。ぼくは9、10は別の用件があるため、明日8日の夕方、だいたい5〜6時ごろがギャラリーにつめる最後の機会になりそうです。

なお建築学科の学生グループHillが作ったかっこいい本棚「森の本棚」の特別展示も、明日から3日間、行います。これも見たことのない力作。ぜひごらんください!