2013年12月6日金曜日

強行採決という卑劣

ところで、いまとんでもないことが進行しています。強行採決とは民主主義の恥。原発業界や兵器業界の利権ばかりを追求する政権が、われわれをどんどん危険な方向にひきずっていこうとしています。

やめろ、やめてくれ、絶対に、よせ。反対すべきことに反対する時、それはいま。政治の名において一部の人間の利益が追求され、国民の大部分が無用な危険にさらされる。かれらから「日本」を奪還しよう、民主主義という理想の追求をけっしてやめないようにしよう。