2012年1月16日月曜日

「嗜み」13号

雑誌「嗜み」13号のクロスカルチュラル・レビュー。

ぼくはショーン・タン(岸本佐知子訳)の絵本『遠い町から来た話』の書評と、あの映画監督デヴィッド・リンチのミュージシャンとしての仕事『クレイジー・クラウン・タイム』のCD評を書きました。

前者は斉藤夕子さん、後者は大城譲司さんとの組み合わせです。

どちらもお勧めします!